訳のわからない猫

日が射したり曇ったりのこの日、線路の間近にいる猫がいました。
列車が通過しても平気な顔をしてますが、その騒音はおそらく100ホーンを超えてるでしょう。
人間なら耐えられる音でないはずだし、聴力がいい猫ならなおさらでしょう。
日向ぼっこするならもっといいところが近くにたくさんあるのに訳の分からない猫だと思うものの、外敵から身を守るための手段なんでしょう。

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO
cat_tsuda_0007.jpg
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コメント

ここにいるネコちゃん、
何かから身を守っているのかな?...

幸せな時を過ごしてほしい...
そんな気持ちになりました。

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都会の人間は蝕まれてるのが多く、猫にいたずらするのもいますから・・・
そうでないといいんですけどね~~~
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