ファインダーと実像の違いの妙 2015年12月06日 smc PENTAX-D FA MACRO 100mm F2.8 WR コメント:0

人が物を見るとすべてにピントが合ってますが、カメラに100mmのレンズをつけると万華鏡のように見えることがある。
ファインダーを介して見るのと実像の違いの妙はレンズしだい。
被写体をどう撮るかによってレンズを使い分けられればそれにこしたことはありませんが、所有してるもので我慢しながらあるいは工夫しながらという方が大半でしょう。
それでも被写体に寄れないから望遠とか引きたいので広角レンズにしなければならないし、画角だけでなくレンズの持ち味を被写体に合わせたいからこのレンズとか、そういう好みによって使い分けられるほどレンズを所有したいものですが、先立つ物がね・・・

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / smc PENTAX DFA MACRO 100mm F2.8 WR
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