思い通りに写真を撮りたい

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サルスベリ 

ひさしぶりにsmc PENTAX-M 150mm F3.5を持ち出したのは雨上がりでぼやっとした空模様ならフリンジがあまり目立たないと思ってのことです。
150枚ほど撮影した中でフリンジが発生してなかったのが20枚ほどしかなかったのは、モチーフと背景との輝度差が高いのが多かったせいでしょう。
と同時に絞りを開放値近くに設定してたのも原因と思われますが、サルスベリはまったくフリンジが出てませんでした。

サルスベリは百日紅とか猿滑とも表記されるそうです。
幹が成長するにつれつるっとして猿も滑るからですが、実際には猿は滑ることなく難なく上るらしいです。

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / smc PENTAX-M 150mm F3.5
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鳥越俊太郎が女子大生に淫行疑惑と、またもや週刊文春がスクープ?
14年前のことを都知事選まっただなかの今、なぜこんな記事を掲載するのか?
鳥越俊太郎は政治的力が働いてるのではないかと、また公職選挙法違反でないかと憤ってる。
そして週刊文春を刑事告発したはいいが、この件について事実無根といういがい真相を語ろうとしない。
告発したことでいずれ事の真相はわかるにしても、事実無根なら堂々と説明責任を果たすべきだろう。
ジャーナリストとしてこれまでいろんな人間を問い質し批評してきたのだから、自らもその責を負うべきはず。
ましてや宇都宮健児鳥越俊太郎を慮り立候補を辞退してるのだから・・・

若者たちは草食系で結婚したはいいがセックスレスで、寿命が延びてる今老人たちがたまにとち狂ったりしてる。
老いらくの恋ならいざ知らず、力ずくでという手合いがいるし、長野善光寺の貫主小松玄澄は82歳でセクハラしたとの騒動が持ち上がってる。
映画幸せの黄色いハンカチで武田鉄矢が桃井かおりを口説こうとしても篭絡できず、そんな武田鉄矢をのハチャメチャぶりを高倉健が草野球のキャッチャーだという。
ミットもない=みっともない
とひっかけてだ。
その高倉健が一時期毎年大晦日になると長野県善光寺へ行ってたらしい。
その当時小松玄澄がいたかどうか知る由もないが、まさか彼から年を取っても女断ちしないことだと諭されてた訳でもないだろう。

恋愛をすると女性は美しくなるといい、男性は逞しくなるとも。
高まる気持ちが人生をバラ色にさせ、ホルモンの分泌が活性化するし、なにごとにおいてもプラス思考になっていくからだろう。
それも独身だからのことで、結婚してる者が浮気や不倫するのは許されない。
バレなきゃいいんだよと思ってるのがいたとするなら
天知る 地知る 我知る 人知る・・・
という故事を知らないからで、自ら恥じるべき。
猿がサルスベリを上っても、猿も木から落ちるという喩えに倣うべし。
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