思い通りに写真を撮りたい

猫と花にスナップがメインの日記代わり的忘備録ブログです 右上のMENUクリックでカテゴリーが表示されます

子ガモ11羽の巣立ち 

旧六郷六郷用水で鴨のヒナが孵ったのを知ったのは5月18日でした。
その翌日も11羽の子ガモは元気よく泳いだり水草を啄んでました。
来る日も来る日もといっても1週間もなかったと思いますが、毎日子ガモの姿を見に行ってました。
ゼンマイ仕掛けのように動く姿が面白く、それも日ごとスムーズに動くように見えたものです。
親ガモが用水から道路へ出ては、子ガモたちの様子を見てたと思ったらその後姿が見えなくなりました。
カラスやネコに襲われたのかと気を揉んだものですが、すぐそばの多摩川に引っ越したんだろうということでした。
子ガモ11羽の巣立ちでした。

かつては大手町の三井物産の溜池のカルガモが、皇居のお堀に引っ越す姿を日本中が見守ったのが懐かしく思い出されてきました。
自然の営みというか小さな命の躍動に感銘を受けたのは私だけではないでしょう。

今も旧六郷用水にカモはいますが、子ガモを育てたのとは別のようです。
このカモもいつか飛び立つんでしょう。

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人懐こい看板猫 

人懐こい看板猫は17歳ぐらいだといいます。
商店街の人気者なのか馴染みの人だと手を甘噛みしたり、そう何度も会ってないこちらがカメラを向けても逃げたりしません。
こちらには他に4匹いましたが、みな15から20歳ぐらいまで生き永らえたそうです。
仏具屋さんで気のいい主夫婦に可愛がられたんでしょうね~

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5月27日撮影多摩川台公園のアジサイ 

昨日雨上がりの直後に多摩川台公園のアジサイを撮影しに行きました。
5月ですから当然見頃には早いんですが、それでも気の早いのは満開状態でした。
3千株あるといわれてますがそれが本当なら、5月27日現在の開花状況は1%以下でしょう。
例年通りやはり6月10日以降が見頃でしょうね~
開花状況はまた追ってお知らせしたいと思います。

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親ガモと11羽の子ガモ 

ヒナが孵ってどれぐらいたってるのかわかりませんが、親ガモはカラスが襲うのではないかと心配してました。
それに大きな鯉を威嚇したり、親ガモの心配は絶えないようです。
陸に上がればお腹に11羽も抱え込み、夜もまんじりともしてませんでした。

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そんな親鴨と11羽の小鴨の動画です。 
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悦楽にひたる猫 

植え込みの中で寝そべりながら毛づくろいしてる目といい顔が悦楽にひたってるように見え、野良猫といえども幸せなひと時を過ごしてように感じました。

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5年間餌をあげても懐かない猫 

5年間餌をあげても懐かない猫。
臆病というか依怙地で、この野郎と思ったことが数え切れません。

自分の部屋から猫がいるのを初めて見たのは、5年前の5月8日でした。
ところがボケてきたのか6年前と勘違いしてまして、とにかくそれほど長い間餌を出し、体調が悪くなればこちらまで具合がおかしくなりそうなぐらい気に病んだりしてるというのに、まったく懐かない。

それが猫というものかと、今では懐かなくていいけど元気でいてほしい。
そう思うようになったのは我が家の野良猫が11年も生きてきて、少なからず年をとってきたと思わずにいられないからです。
人にしてもそうですが、健康がなによりもの財産。
人の介在なしで生きていくことができない猫となれば、よけい元気でいてほしいと願うばかり。

初めて見た日を誕生日とし、その日に撮影したのもありますが、ほかのも掲載しようと思うとあれもこれもとなり、30枚ほど画像処理しました。
それでも足りないとばかり今も画像処理を続けてます。
11年生きてきた野良猫のたくましくも図々しく健気な生き様を知っていただければと思ってるんですが、画像処理したすべてものをいつ掲載することになるのやら・・・ 

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SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACROを手持ちでハスの近接撮影  

SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACROを手持ちで目いっぱい繰り出しハスの近接撮影をしましたが、ブレが目立たない程度に写ってました。
三脚なしで超望遠レンズとなればいつにもまして脇をしめ息を止めてシャッターを押すことを意識しますが、アングルしだいでそうもできない。
それで一枚撮影するごとにモニターを拡大しブレてないか確認しますが、老眼が進んでるうえ陽射しの加減でそれもはっきり見えない。
下手な鉄砲数撃ちゃ当たるじゃありませんが、これはと思うとき少なくとも5回以上シャッターを押してます。
それでもこれほど鮮明に撮れるとは思ってませんでした。
それもボディ内手ブレ補正を内蔵してるPENTAX K-5Ⅱsのおかげでしょう。
いや、レンズ内手ブレ補正だって同じでしょうけどね~

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いずれがアヤメかカキツバタ 

いずれがアヤメかカキツバタか?
その見分け方は花びらの基のところが
ハナショウブは黄色
カキツバタは白
アヤメは網目状の模様
になってることで区別できます。

できますなんて書きましたが受け売りです。
アヤメは畑のように乾燥したところに咲いてるのが一般的ですから下の花はアヤメだと思ってましたが、花の基が黄色なのでハナショウブなのかと・・・

花の見分け方もさることながら、名前さえ知らないのがありすぎます。
いったいどれぐらい花の名前があるのか・・・

そういった学問的なことは別にし、梅雨間近でアヤメ科の花を見ることが多くなりそうです。

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5月のアジサイ 

アジサイの見ごろは梅雨入りする6月ですが、5月のアジサイは色づきがまだでなにかしら小宇宙を形成してるように見える。
一雨ごとに色づき、まばゆい光沢を放つようになる梅雨が近づいてることを思わずにいられない。

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ファッション 

高校時代からアイビーとかトラディッショナルルックだった私が洋服をあまり買わなくなったのは30年ほどまえだろうか?
買うといえばジーンズとシンプルなポロシャツばかり。
今のファッションはどうも好きになれない。
Simple is best.

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テーマ: 夜景・夕景 | ジャンル: 写真 |  trackback: -- | comment: 2 | edit

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