思い通りに写真を撮りたい

最近草花が多くなってますが 猫とスナップがメインの忘備録的ブログです 右上のMENUクリックでカテゴリーが表示されます

喫茶店の猫 

買い物をして帰る途中白い物が動くのが目に入った。
自転車をバックさせ喫茶店の薄暗い店内を見ると猫だった。
この日あるところへ猫を撮りに行った帰りで、首にカメラをぶら下げてたこともあり店主に猫を撮りたいというと快諾してくれました。

喫茶店の猫といえば西小山はポエムのアイちゃんを思い出すが、何年か前亡くなってしまった。
愛想のいい猫で誰彼かまわずお客の膝にのっては寝てた。

この写真の喫茶店は地元でかなり以前から知ってたものの一度も入ったことがない。
でも、猫がいるとなれば行くしかないですね~~~

撮影機材 LUMIX DMC-FZ1000
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ふみふみしながらおっぱいを飲む仔猫  

商店街を歩いてたら、ふみふみしながらおっぱいを飲む仔猫に遭遇。
カメラを向けても逃げないどころか母猫は眠くてしかたないようだし、仔猫おっぱいを飲むのに懸命。
まさか動画を撮るとは思ってなかったのでアイピースキャップなどなく、映像が突然明るくなったり暗くなったりしてるし、動画モードではオートフォーカスが利かないPENTAX K-5Ⅱsなので後半はピンボケが多くなってしまいました。

北九州と中国地方で集中豪雨があり被災された方たちにお見舞い申し上げます。

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO
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火灯しごろの猫 

火灯しごろの猫ですが、どこにいるかわかりますか?

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / smc PENTAX-A 50mmF1.4


藤井聡太君がプロのデビュー戦で対局し、敗れた加藤一二三九段が引退されました。
62歳の年齢差が話題になってたし、敗れたその後もヒフミンとして人気を博しワイドショーで引っ張りだこで毎日のようにテレビ出演してます。
私がこの加藤一二三さんを知ったのはもう10年近くまえでしょうか?
加藤さんが住む集合住宅で野良猫に餌をあげてることに対し、他の住民が提訴したことでその動向が注目されてる時でした。
裁判で敗訴した加藤さんに、漫画家さかもと未明さんが
「加藤先生はその猫をどこかで飼えばいいのよ。そして将棋も指せる『猫カフェ』の店を出したら、私は絶対に行くわ」
と語っていました。 ※出典元は田丸昇のと金横歩き
加藤さんは野良猫を見ると不憫でならず餌を与えてたんでしょう。
それは氏自信が健啖家で、自分が美味しいものを食べて、野良猫が腹をすかしてるのを見るのは辛かったからではと思うんですが・・・
引退した今猫カフェを開業するか否かはともかく、慈悲深い氏が野良猫に対する愛情はこれからも持ち続けるんだと思います。
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白ソックスが可愛い黒猫 

白いソックスをはいたように見える黒猫が何歳か知りませんが、仔猫のようにあどけなくて可愛い。

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / smc PENTAX-A 50mmF1.4

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看板猫ならぬ階段猫 

所用をすませると、たまには一杯飲もうかという気になりました。
このところめったに繁華街に行ってなかったし、ましてや外で飲むことなど月に一度あるかないかですから。
とにかく外食や外で飲むことがめっきり減ってます。

そんなことで繁華街へ行くと、店に通じる階段に猫がいました。
こちらがいちばん好きな黒と白のツートン柄の猫。
看板があるのに寝そべってて看板猫の役割を果たしてないだろうと思ってしまいますが、それが猫たるゆえんですから~~~
看板猫ならぬ階段猫でした。

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / smc PENTAX-A 50mmF1.4


それにしても藤井聡太君の強さは天晴でした。
勝っても驕らず高ぶらずは毎度のことだしその謙虚さを、安倍晋三や菅義偉と豊田真由子らに、彼の爪の垢を煎じて飲ませたいものです。
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三年前撮影した猫に会いに 

過日あるところへ行った帰り、近くに猫だまりがあるのを思い出しました。
たまたま街で見かけた猫が今もいるのか?
街はどんどん変貌してるし、撮影したところが現存してるかどうかさえ分からない。
それに、どんな猫がいたのか、場所さえもうろ覚え。
それでも感が冴えてたのか、少し迷ったもののたどり着きました。

以前もっといたはずなのに猫は縞ミケ1匹しかいない。
時の流れだしタイミングもあるのでしょうがない。
地元の方にほかに猫はいないか聞くと、1匹は亡くなってるがほかのは暑いのでどこか行ってるのではとのことでした。

帰宅し以前撮影したのを見ると、今回撮影した縞ミケが写ってました。
それも似たような恰好で写ってるのにびっくり。
三年前撮影した猫に会いに行ってよかったです。

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO / SIGMA 24mm F1.8 DG MACRO
左が今回で右が3年前撮影
 cat_town_0055.jpg 

こちらも3年前でキジトラの後方鉢の陰にも猫が、他にも3匹ぐらいいたような気がします。
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招き猫失格 

開店してる料理屋のまえで苦虫をつぶしたような顔ではいつくばってては招き猫失格ですね・・・

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO


今夜突然FC2の管理画面で訪問者にしても何にしてもマウスのスクロールができなくなりました。
自分だけなんでしょうか?
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飲食街の猫 

飲食街にはつきものといってもいいぐらい猫の姿を見ることが多い。
その理由はいろいろあるでしょうが、この猫たちは店主に可愛がられてるようでした。

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一匹じゃないからね 

一匹かと思ったらバイクのそばに白黒猫がいました。

撮影した自分自身、白猫だけかと思ってたのかも知れません。
撮影してから3年半たってて記憶が定かでないし・・・

なぜそんな昔のを掲載するかといえば、ほとんど同じ猫ばかり撮ってるのでご覧になる方にしても飽きるでしょうから・・・
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看板猫として修行中 

以前行ってた猫だまりの猫たちがこの半年ほど姿をまったく見せないと思ったら近所の店にいました。
目やにがひどかった黒猫は首輪までつけてもらい元気だし、生後3か月ほどだったのがかなり成長してました。
白黒猫は段ボールハウスの上で日向ぼっこし、看板猫としての修業は黒猫にまかせてるのか?
看板猫として修業しないと追い出されるかも知れないんじゃないの?


撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
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昨日福岡市で解体中のビルが崩壊し、商店街にコンクリートが散乱し交通規制する事態が起きました。
工事手順に抜かりがなかったかどうかはともかく、解体は主に重機で行ってたんでしょう。
俗にいうカニ爪で外壁や鉄骨を切り取るというかひしゃげて解体していく。
その他ではユンボのアームにシャベルやドリルのようなものをつけてコンクリートをめくったりしますが、その振動と騒音たるや凄い。
これがビルが林立してるところなら隣接地はともかく、それほど気にならない場合が多いのは堅牢なビルにいるからで、住宅街で木造住宅にいるとその振動と騒音たるやは耐えられるものじゃない。
パチンコ屋に行かないのはちんじゃらの音が耐えられないし、賭け事が好きでないからですが、解体工事は突然震度2とか3ぐらいの揺れがしたと同時にドスンとかガチャンとか物凄い音がします。

では行政で騒音振動の規制をしてないかといえば、きちんとしてます。
ところがこれが眉に唾をつけても納得できない条例ばかり。
振動騒音が凄いからといっても、それが一定時間ずっと続く場合条例違反になりますが、瞬発的だと規制値として認めざるえないというもの。
それが震度3とか4でもそうだし、電車が通過するガード下にいるような騒音でも条例違反にならない場合がほとんど。
それを盾に解体業者は規制値以内なんだから文句ないだろうとばかりやりたい放題する。

今から15年ほどまえですが近所でビルの解体があり、その振動に堪らず役所に事情を話したらしたら測定してくれたことがありますが規制値内でどうにもならないといわれたました。
そして去年また解体工事がありましたが、これは15年前に比べたらそれほどでもないし規制値内に治まってるのは想像に難くない。
それでもユンボの片側を浮かせたのを落として解体するのにドスンドスンと自宅がかなり揺れてました。
あまりにもひどいので工事してる者に、そんなやり方して万が一家が崩れたらどうする気だというと、建て替えてやるという。
30半ばの男はいかにもという風体で生意気だし、役所に電話すると様子を見に来てくれましたが、工事を中止させるほどでもないとのこと。
それが行政側の条例で、小市民は我慢するほかないのかと・・・

バブル全盛時月島のいたるところが地上げされ高層マンションやオフィスビルが建設されましたが、立ち退かずに残った住民たちがどれだけ騒音と震動に苦しんだのか、身をもって体感しました。
そしてさらにもう一軒アパートの建て替えが控えてるかと思うとノイローゼになりそうだし、猫の由乃にしたら日向を奪われ行き場を失ってるし、相当なストレスを溜めこんでるに違いない。

福岡では幸い怪我人はいませんでしたが、心に病を抱えるかも知れない者がいるということを、行政側と工事業者には肝に銘じてもらいたい。
鰻の寝床のような私道だらけの京島では戦前に建てた木造民家がひしめいてましたが、それも今は建て替えがかなり進んでますが、そこでも私のようにノイローゼ寸前になってる方がいるかも知れませんし・・・
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