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マクロ撮影しましたが浅井美紀さんの足元にも及びません

クチナシを撮ってると蜘蛛の子のようなのがいました。
いい具合にレンズはsmc PENTAX DFA MACRO 100mm F2.8 WRだったので蜘蛛にむけましたが体長10mmあるかないかでかなり小さく、フードがつくぐらい接近してもさほど大きく写ってない。
それでもピント幅が極端に狭く、フォーカスリングをほんのわずか回しただけでもかなりボケてしまう。
それも今日は三脚を利用してたので、根気良くピントを合わせながらなんどもシャッターを押しました。
帰宅してピントが合ってるか確認すると、10枚ほどがまずまずで、自画自賛してもよさそうなのは2枚。

構図もへったくれもなく、ただピント合わせだけに気づかったマクロ撮影では、浅井美紀さんの足元にはとても及びません。
彼女を引き合いに出すのも失礼かと・・・

これまで100mmでも長いと感じてたマクロレンズですが、今日の蜘蛛の子ように小さいと150mm以上が欲しいと思いました。
マウスオンでトリミング画像に変わります。

撮影機材 PENTAX K-5Ⅱs / smc PENTAX DFA MACRO 100mm F2.8 WR
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